

横浜信用金庫では多くの若手職員がいきいきと日々の仕事に取り組んでいます。
支店や職種が違っても、日々のモチベーションとして共通しているのは、
大好きな横浜で働き、地域のみなさんの役に立っているという実感です。
この座談会では、入庫3年目で法人営業を担当する2名、
入庫2年目でシステム開発、預金・窓口提案係を務める各1名にお集まりいただき、
《よこしん》を選んだ理由、横浜で働く楽しさ、仕事のやりがい、
今後の目標などについて、自由に語り合っていただきました。

お客さまサービス課、店内・店周営業を経て、2024年4月から法人営業を行う。現在は飲食業、建設業、港湾関係など、50〜60社のお客さまを担当。学生時代から野球部で、金庫の野球部に所属。横浜市出身で「横浜から出たことがない」浜っ子。

お客さまサービス課、店内・店周営業を経て、2024年4月から法人営業を行う。現在は不動産業、IT、システム開発業など、50〜60社のお客さまを担当。大和市出身。横浜は祖父母の家があったり、高校時代を過ごしたりした思い出いっぱいの場所。

入庫以来、事務統括部でシステム開発に関わる。幼少期からサッカーに夢中になり、現在も金庫のサッカー部に所属。横須賀市出身。高校時代から友だちと遊びにいく場所は横浜と決まっていた。横浜F・マリノスのファン。好きな場所は日産スタジアム。

入庫以来、窓口、後方事務、出納を担当。相模原市出身。横浜は常に特別で憧れの街。都会でありながら落ち着いた雰囲気で、ゆったりショッピングやグルメが楽しめるところが気に入っている。好きな場所は中華街。中華街での定番のグルメは小籠包。














































